ハナカン


【鮎釣り用語】ハナカンとは

ハナカン(はなかん)

アユの鼻に通す金属製の輪のことです。

現在、主に使われているのは、丸めただけのリングハナカンです。

泳がせ釣りが流行したところ、リン青銅の素材で自作がはやったが、
今では各メーカーから色々な素材や形をしたものが売られています。

素材にはリン青銅、アルミ、チタン、銅、洋銀などなどがあり、
これでなければならないということがありません。

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